travelの最近のブログ記事

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これもまたマハチャイの特産物!イカや魚、小エビなどなどの大量の乾物をお土産に持って、帰国の途につきました。
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今回は台湾や香港からも友人らがやってきた!なんだか懐かしい。彼らと初めて会った時、14,5歳の子どもだったのに、皆もう30代!うぅ〜可愛かったのにおっさんじゃないか!私はすでに大人だったから変わらないと驚くのですが、おまいらは...育ったなぁ〜。

仕事の話や、クライアントなど、なんだかビジネスマン!すげぇ〜それぞれ家庭を持っていたり、結婚の話など弾みます。そんな中、急に大人しくなるヤツが。「彼女から別れるというメールが...」海外出張で連絡をくれない彼にしびれを切らした彼女の怒りが頂点に!それからは皆で「女というものはこうだ」とか「来週プロポーズの予定でイベント考えてたんだ〜」とサプライズの為に作ったビデオを見ながら、こうしろ、あーしろなどなど大盛り上がりです。これ見てると安心。おまいらってやっぱり、おまいらだね。
まったく同窓会な気分でプロポーズが成功する事を祈りつつ、次回は台湾の彼の結婚式でね!と別れたのでした。
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以前バンコクから車で一時間のマハチャイという町に2ヶ月いました。でも外を歩くってことをしたことがなかったので、ちょっと冒険!カメラの練習がてらに出かけてみました。

この街は海に近いこともあり、海産物の宝庫!貿易会社も一番多いところです。工場で働く人のはミャンマーからの出稼ぎとタイ人です。町中を歩くと半分、半分の民族を観る事ができます。この町を今まで歩くことがなかったのは、こんなに暑かったからなのね...久々で、いきなり寒かった日本から降り立っていたものですっかり忘れていました。2、30分歩いたところですでに熱中症状態...あっついし、ボーっとしてきた!ヤバい。近くのセブンイレブンに避難。

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涼んでいたら目の前のフルーツ売りのワゴンに釘付け。パイナップルとか安くて旨いのよね。10Bで一袋。満喫です。
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マハチャイの朝6時、花嫁を迎えにきた花婿の列!貢ぎ物などを持参。家族、兄弟、親族、友人んらの金のチェーンに阻まれて、お金を渡しながら彼女の待つ部屋まで延々と続く。7時20分までにリングの交換を行なわないといけないという習わしは中国風。友人の家は華僑なので、タイ式と中国式が半々混じったもの。貢ぎ物も中国語が書いてあります。日本人だったらここでシーンと席について見守るところですが、ここはタイ、皆おしゃべりしながら食べ物をつまみ、舞台の上で行なわれる儀式をの〜んびり観覧。

セレモニーの舞台は花婿の家に移ります。また金のチェーンの列が部屋まで続き、花嫁さんを無事に家に受け入れます。家中の神様にお参りが終わったら、ご両親に挨拶、親族に挨拶。やっと皆で食事が始まります。これが正午まであり、ちょっと一息。

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一時間の仮眠をとったら、さぁ夜のパーティの準備にバンコクまで出かけます。前回、お姉ちゃんの時はホテルで2000人の盛大なパーティでしたが、今回はこの一族を初って立つ長男のパーティ。もちろん2000人以上の人がやってきます。会場ももっと人が収容できるコンベンションセンター!...東京でいうと、ビックサイトのようなところで結婚式だよ。総額1億2000万円って...さすがにタイ人も「アブノーマル結婚式」と口々にいう。私たちは親族についていたので、早めに入り着替えて準備します。夜6時からお客様がゾクゾクといらっしゃいました!エントランスがすでに会場かという広さですが、その奥の部屋がお城の大広間か!?ってところで、両端のビュッフェから食事をいただきます。前にある舞台へ主役が上がるのは9時もまわるころ。すでに3時間、彼らは入り口でゲストと写真三昧です。「チャイ・ヨー」のかけ声で祝いの乾杯!披露宴スタート。この辺りはタイっぽく、なんとなく聞き、なんとなく食べ、おしゃべりし、拍手!って感じ。ゲストも想い想いに帰って行き、人が減ったころに12時を回っていこうとしています。

家族・親族は大満足!ぐったりと疲れながらも「明日は仕事!」。なんともタフなタイ人なのでした。
2010.1.27-31 ちょっと出かけています。
ご迷惑おかけしますが、連絡は携帯にお願いします。

よろしくお願いします。
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สวัสดีเพื่อนๆทุกคน
วันพฤหัสที่ 28 มกราคม นี้ น้องชาย (นคร) ของเราจะแต่งงาน การ์ดอาจจะตกหล่นไปบ้าง แต่ขอเชิญเพื่อนๆทุกคนเลยนะตามเวลาและสถานที่ในการ์ดเชิญ
「皆様こんにちは。
木曜日、1月28日、弟の結婚式です。招待状に時間と場所を印し、すべてのお友達を招待しています。翻訳ツールにかけるとこんなことらしい。これを本人じゃなく、姉が送ってくるところがミソ!

奥様のOrawanと旦那さまのNakornの頭文字で「O,N」のデザイン。お姉さんの結婚式の時も思いましたが、甘さとクラッシックさとデザイン性がステキにミックスされている招待状。私のような外国人にはタイ語の形が、デザイン的に見えるのかもしれません。

招待状を見ると急に気持ち盛り上がって来た!楽しみだぞ〜!
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先日札幌のホテルにあったこの「さっぽろてくてくのテク」って、かなり面白いんです!

デザイン的にもステキだったのと、札幌の歴史、街路樹の葉っぱなど紹介している手のひらサイズのタウン紙です。ちょこっと遊びにきただけの私にしてみたら、へぇ〜と感心し、ちょっと長く滞在したくなるような...
札幌行った際には、見つけてみてください!

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帰りの飛行機でマイケル・ムーアと出会いました!ってあの監督じゃないですよ。

機内アナウンスで「機長はマイケル・ムーア、私はパーサーの...」ということで、機長がマイケルさんだったんです。降りたら外でマイケルさんを始めクルーがデマチ...もといご挨拶なのかな?
ホントにマイケル・ムーアさんでした。

ちょっと特した気分!?なのか

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日本で二番目に透明度の高いクッタラ湖が見える展望台にくま牧場があります。最後までやっぱり動物ばかり観ることになった旅。私は何かを彼らに求めにやってキタような気がしました!ありがと〜

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キタの動物園にもやってきました。数日前までストーブが必要だったという北の国、いきなりの真夏日で皆オネムな感じです。何日かかけて、じっくり観てみたい動物たちでした!

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母の北海道へ行ってみたい!といきなりの希望で、でかけることになりました。ホントに急で先週バタバタっと決めたのです。どーなることやらとドキドキしていましたが、なんとも生き物バンザイな旅となりました。

初日は小樽まで!なんとなく港町だからでしょうか?あちらこちら・・・なんとそちらまで!次々にネコにあうじゃないですか!あげくにニャァ〜と声をかけられるように!?ふと昔の出来事を思い出しました。祖母の家に遊びに行ったときです。早朝のお散歩が好きだった私と母が歩いていると、向かいからやってくる野良犬とず〜〜〜っと目が合っていました。通り過ぎて、振り返り口笛を吹いたらトトトッとついて来たのです。そこからつかず離れず一緒にお散歩を楽しんで、家まで帰って来たのでじゃあね!というとまたどことなくスタスタ去って行きました。

母は思った事を口に出してしまう人です。トキドキムカつく事もあるのですが、本人悪気がないからしょうがないのです。でも「天狗山には天狗がいたのよね!」とか「ネコたちの間で噂が広まって観に来たのよ」とかメルヘンなことを平気で言うことに慣れていたのか、私の感覚にもあるなぁ〜とちょっと嬉しく思いました。

こうやってまたまた母との珍道中が始まりました。

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この日はオススメの「旅館すぎもと」さんへお泊まり!誘ってくれた友人らのお気に入りの旅館です。昭和レトロぽく、ジャズにこだわるオーナーさんの音楽が館内に満ちて落ち着きます。いろりのある3部屋続きのお部屋で一服!
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ご飯は、オーナーさんが我流で打つそばを塩と唐辛子でいただき、これでもか!っと言わんばかりの山菜から始まる山の物・海の物の食事の量に満腹感は最高潮です!美味しゅうございました。食べきれなかったご飯はおにぎりにしてお部屋に持って来ていただけます。
お風呂の後にはいろりの周り日本酒を飲みながら談話・談話・談話で夜が更けます。

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翌日は急な階段とちょっと平和な侍時代を実感する城内が残る国宝松本城へ。
仲町通りのウィンナーたいやき・珈琲まるもの酸味あるブレンド・開運堂さんのロボットつくるソフトを腹にしまい込み、お土産のチーズケーキと共に帰路へつく...

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毎年出掛けるという夫婦に誘われて、7時丁度のスーパーあずさに揺られクラフトフェアまつもと2009にでかけます。

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松本駅へついて、まずはクラフト展に向かう道沿いにある松本市美術館草間彌生常設展示を堪能。彼女は松本出身だということです。美術館に備えられている自販機に草間コカ・コーラがありました。ホントにこの缶のコーラが出て来たら面白いのに!

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あがたの森文化公園へ到着!たくさんの作家さんのガラス・木工・布・糸などなどの作品が緑の上に並びます。こんな展示、紙ではなかなか出来ないので羨ましい。いつか挑戦ですね。年々参加する作家さんも増え、盛り上がっている様子。しかし駅前にありましたが、運営委員の資金が難しいらしく、来年の開催が危ぶまれているとのこと。松本って初めて来たけど、関西・名古屋・東京・東北・北陸とありとあらゆる所から来やすい環境のこうしたイベントは、国も市もあげて、盛り上がることは大事ですよね。
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私達は真ちゅうに文字打ちのワークショップを!素敵なペーパーウェイトのできあがり。気持ちのいい一日でした!

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ただいまー!というと返ってくる言葉。「おかえり」

ツレの実家でも、母の家でも、我が家でも、いろんな土地でも皆「おかえり」と迎えてくれると、ちょっと嬉しい。旅に出られるのはこの居心地のいい場所のおかげだろうか。正直母の家などは馴染みがないのでただいまーという気分にはなりにくいのだが、それを受け入れて自分を自由に出来たら快適!

今回の旅は、また違った感じでちょっといい気分になれました!
ただいまー!
イベントが終わった母と初めて太宰府天満宮へ行ってみました。お礼参りなのか、学生さんが学校からいっぱい!もしかして来年の祈願だったり?

梅ヶ枝餅は参道奥まで行った先の赤提灯のお店が美味しいとオススメ、二階で抹茶セットの焼き上がった梅ヶ枝餅をいただき、噂の牛をなで(頭ちょっとは良くなるかな?)九州国立博物館へ。TVでチベット展を紹介していたので、天満宮から長い長いエスカレーターを上がり博物館前へ出てきました。この感じがすでに天空って感じで素敵です。なが〜い仏教の歴史はよく分かっていませんが、懐かしくもあり神秘でもあり、ちょびっと身近になりました。外へ出てくるとすっかり薄暗く、学生さんらもいなくなった参道沿いのやす武の釜揚げうどんで腹を満たし後にしました。面白いところです!
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今回の目的はこれ!母のラテンなのです!招待されて観に来ました。
ホント元気で素敵です。これからもドシドシ楽しんでね。あの切れのあるタンゴを踊る95歳の方を超えろ〜
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出会った! ムッチャンマンジュウ...が「元祖博多名物」となっていました。形も味も違ってますが、諫早で人気のムッチャンマンジュウ、確かに「博多で大人気!」でした。
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船に揺られて10分、能古島へやってきました。菜の花畑にちょっと一休み!
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いらっしゃいませ、いらっしゃいませ、
むっちゃんまんじゅうだよ!

かわいいむつごろうの形だよ!

って長崎・諫早名物とは初めて聞いた。しかも地元の人に聞いても存在が知られていなかったが、この名物なせが博多で大人気と書いてあった!
世の中知らないことは多いです。今度博多で探してみようって博多のどのへん??

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長崎に家族親戚はいなくなりましたが、父の建てたお墓だけ浜町の後ろにそびえるお寺さんにあります。法事の準備を任されたので、お花屋さん・お返しの準備・お寺さんなどの手配でバタバタしました。まー知ってて損は無いと思うのですが、いろいろ宗派や地方のやり方、学ぶことはいっぱい!年々略式にはなっているのでしょうがやっぱり大変なものです。我が一族は子孫が続いていないので、今後誰が守って行くものなのでしょうかね・・・
こうした機会がないと会うことのない家族ですが、久々に会い、久々の新しく再現された出島を満喫して、次までお互いに元気でと別れました!お兄さんドバイのレース参加の際は、ぜひつれてってね!役にはたたないが、通訳にでも!

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長崎は今観光ブームがまた起きているようです。修学旅行生も多く、それぞれの観光地も発展していました。この出島も異人さんたちを描き続けていた絵師の作品を元に部屋の装飾や壁紙を描き、アンティークをオランダで探して来たとのこと。実際発掘して同じ場所に当時のカピタン部屋を再現しています。とても分かりやすく説明してくれるボランティアの方々がいるので、気軽に聞いてみて下さい。日本がヨーロッパとつきあうきっかけがここに詰まっています!

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長崎の桃の節句といえば、桃カステラ!久々に見ました。町中あちこちで売られています。子どもの頃正直この上のあまーい砂糖の部分が苦手・・・なので下のカステラ部分しか食べてなかった。ですが、家族親戚に聞いて見ると、皆この上が目的で食べるんだそうです!まっそりゃそうか、じゃなかったらカステラだけ買えばいいものね。

懐かしくて久々買ってみました!

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雲仙岳の斜面が未だ茶色に変色して火砕流の猛威が感じられる真っ正面の海辺に雲仙岳災害記念館があります。
現地で亡くなった報道陣のカメラから最後の記録を復元した映像など、生々しい傷跡や歴史など、詳しく紹介されています。こうした記録は次に生かされていきます。原爆病で亡くなった永井博士も病に倒れながらもあの長崎原爆の状況を詳しく資料にまとめていたため、その資料がチェルノブイリ原発事故では非常に役立ったという話があります。
最後に展望台から雲仙を望むとまだ山頂には水蒸気が昇っています。人間は自然の前では何もできないと改めて実感しました。

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昨年観た「まぼろしの邪馬台国」に魅せられたので今回どーしても島原に足を運んでみたかった。島原鉄道や武家屋敷の小川は映画でガイドの女の子たちの日々の生活を思い出す。島原の乱の本拠地、島原城など、まもなく桜が咲こうかといういいお天気でした。
有明の海を左手にのんびり旅です。ここまで来る途中、サッカーで有名な国見を通ると街灯がサッカーボールと町を挙げて盛り上がったところでした。島原といえば、雲仙普賢岳も気になるところ。噂の記念館へ足を運んでみることにしました。

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ときどき友人らから紹介を受け、外国の友人の友人の日本ガイドを任されます。その度にいろんな人と会え、仲良くなれ、私も新しい場所を知ることができて楽しい時間を過ごさせていただいています。

タイの兄妹の二人のお買い物に行ってきました!タイ人ってホント兄弟が仲良しなのよねー。知らなかったら、日本ではカップルと勘違いされるくらい。買った荷物は兄が持ち、服選びもこれが似合うとか、妹に聞いてみるとかめっちゃラブラブ。可愛い感じです。必ず日本のクレープを挑戦しようとするのですが、私の好みではタイで売られている日本のクレープの方がクリームが美味しいと紹介しています。皆試した後に納得している。最近のタイでは日本食も多くなっているので、生魚OKの世代がいます。お寿司は相変わらず人気でした。今まで会ったほとんどのタイ人の血液型はB型でしたが、今回は二人ともO型。タイでA型やAB型はとっても少ないそうです。・・・ってこれも日本程知られていなくて、BはB型が一番多いと、OはO型が一番だと言ってました。なんだかそこもお国柄!

その人の性格もあるでしょうが、いろんな国の人らと会ってお国柄を知ることはホント面白いです。タイ人はガイドブックなしで人づてに聞いて観光することが多く一期一会的。イギリス人はしっかり熟読してくるのでこっちが「へぇ〜そんなとこあるんだ」なんて思わされます。意外と周囲に気を配って、見ていたマンガやアニメで意気投合できるスペイン人は幼なじみ並みに感じることができました。次どんな人と知り合えるのかホント楽しみです!

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フジテレビ 世界の絶景100選ー死ぬまでに見たい100の絶景と地球一絶景大発表で新庄剛志さん紹介のジープ島。虹もすごかったけど、何と言ってもあの島がポツーンと見えて来たのがめっちゃ感動!船で1時間って周囲の大きな島は見えないのかな?ターンしたら後ろに大きな島ってありえそうだけど・・・漂流してこんな島見つけたらオアシスだね。
このレポーター新庄さんですが、こういう感情をおおらかに発して、マイペースで自分中心で考えられる人みると、自分がこんな性格だったらよかったのにとよく感じる。職業柄、自分があまりに普通だなと思う。同業者の兄は父譲りの変わり者、芸術家肌全面に出している。羨ましい・・・?かどうか分からない部分もあるので、自分で自分のペースをつかむことかな。どんな奇麗で整っていても美容整形に一番足しげく通うのは、奇麗な人が多いってことでしょうか。

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九イ分から帰って、まだ時間があったので、四柱推命の占いと足裏マッサージを受けに!
四柱推命の占いってその人が生まれ持った運のようなもの。それは50%が運で残りの50%が自分の努力とのこと。運を生かすも殺すも自分次第ってことよね!財産の星と勉強の星があるらしい。「天乙」の星を生かす行動をしたら、お金がやってくるらしいっす!がんばるわぁ〜!!

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台湾最後の夜に友人らがご飯を食べようと言ってくれたので、地元の台湾料理屋さんへ。ホントに豪華で美味しい料理を堪能!やっぱり中華は大人数で食べる楽しさがありますねぇ〜!サイコー!!

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帰り道、苦茶(kucha)という台湾の青汁みたいなモノかな。身体にはとてもいいけど、半端じゃない苦さのお茶です。一気飲みしないと二度と口に運べないかも・・・。スイートルームで結婚式の余韻を楽しんでいた友人夫婦のお部屋へ戻ると、友人らがドンドン遊びにくる。スイートな雰囲気はないけど、新婚旅行は旧正月にカリブ海へと行く予定と聞き羨ましい限り!

15日当日、さてさてたっぷり楽しんだ台湾ですが、帰国の時間が近づいてきました。リフレッシュして帰りまーす!
いつも台湾の友人に至れり尽くせりのおもてなしを受けてきた旅行ばかりでしたが、今回彼女が忙しいので一人初体験台湾を新鮮な気持ちで楽しむことにしました!やっぱり子年、初体験は大事です。乗り物も一度MRTを使ったくらいで、ほとんど友人の車移動だったので、バスやMRT、タクシーの利用が面白い!

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一日あるので台北から日帰り小旅行に挑戦。「千と千尋の神隠し」の街に似ていると有名な、地元の人もドラマのロケ地になり最近人気の観光地でもある九イ分に!電車とバスの乗り換えか、旅行会社の半日ツアーか考えていたら、個人旅行ガイドブックにあった高速バスというのが乗り換えも無く、前もって予約もいらないから気軽に行ってみることに。
まずはMRT板南線忠孝復興駅のSOGO前のバス停に向かう。ガイドブックには高速バスとあるが、どうやら路線バスのよう。時間はかかるかもしれないが、朝から行けばなんとかなるだろうと乗り込む。目的地を伝え前払いNT$90。おつりはでないので、小銭を用意。皆地元の小旅行風家族や友達同士。ただ友人に話すと彼らのような富裕層にはそんなバス情報をよく見つけたという感じで、一人行ってきたことを拍手された・・・
この路線バス、さすがに運転手さんは荒い!バッコンバッコン飛び跳ねながら台北を横切り、途中高速に入るのですが、ETCを徐行もなく突っ切る「行車愉快」とでる電子版に思わずニヤ〜んとなりながら九イ分麓の町も楽しめます。片道1時間半。週末は15分に一本あり、行きも帰りもすぐ乗れるので私は好きでした。乱暴な運転は山道に入るとジェットコースター的な気分です。

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狭い路地の両サイドにひしめき合う商店。食い道楽です!有名なタロイモのスイーツやピーナツの粉末が入ったクレープなど、食べ歩きを堪能。その通りが終わりに近づき右手の階段を覗くと噂の赤提灯の通りに入って行く。この町の至る所に食べ物があるので、千尋の両親のようにブタになりそう・・・
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写真を撮っていると茶芸館のおじさんが中も写真とっていいからと招き入れ、ウーロン茶でいいかとオーダーされる。なんとも上手い誘い。中の感じもよかったので誘いに乗った!なんとも人のいいテおじさん。カタカナで名刺に名前を書いてくれた。ここからの景色は他のお店を観るのにも良い場所だったかも。一服して九イ分を後に。
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やってきました台北!夜の結婚式まで時間があるので、朝の公園を散歩。太極拳や社交ダンスなど皆さんアクティブに動いてます。健康的!お寺のお参りもかかしません。
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その後101の展望台から台北全土を観に行ってみました。今現在世界2位?の高さを誇る展望台、37秒の早さであっという間にのぼるエレベーター。外に窓の清掃をする人がいてドキドキです。

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マーサージして落ち着いたら用意をして、さぁメインイベント台湾の結婚式です!ハイレベルのホテルの一番大きなホール。12人席の40テーブルが用意され、大画面が4台はいったい何を!お約束の結婚写真のアルバムも用意されていました。あまりファンシーを好まない彼女たちのセンスを感じます。お客様がゾクゾクやってきます。聞いていましたが、ホントにシーンズのカジュアルな服装から、イブニングドレスのゴージャスな感じの方まで、み〜んなバラバラ。日本だと場所に合わないなんて型にハマった発想しかないけど、皆が祝う気持ちで集まっている感じで素敵でした!
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父と歩くバージンロードを渡って、彼に引き渡す。ここは万国共通ですね!ジーン。両家の家族が揃いご挨拶。彼は想いが溢れて泣いてました。

台湾(中国全体の文化なのかな)では結婚式に両親の友人、その子どもたちとその彼氏・彼女などなど多くの方々が招待されるようです。なので500人近い人らが祝ってるんですね。私のテーブルは日本語・英語の話せる友人のお友達と同席にしてくれました。彼らに話しかけにくるおじさんやおばさんと皆臆すること無く話して行く姿は、日本の家族付き合いとの違いを感じます。子どもの頃から家族ぐるみでつきあうのが当たり前なので慣れているのと、大人と話す機会が多い台湾の子どもたちは健全です。こうした「家族の付合い」の文化は日本にもあったはずなのに、親戚や親の知人との関係は年々薄くなって行くばかり。台湾やタイでは当たり前でビッグファミリーの付合いから小さい子の面倒を普通にみるし、大人の話に物怖じすること無く普通に入って話すって成長過程がステキでした。日本では子どもの友達、親の友達知らないもんね。淡白な日本人を他のアジア人が冷たいって感じるのはこういう部分かもしれない。
ここに集まっている人のほとんどが英語を話せます。海外に移民した方々がその後台湾の景気がよくなったのをきっかけに戻ってきています。今回台湾の街中を歩いても英語が多くの場所で通じるし、観光地は日本語だって大丈夫。かなり国際的な街でした。
旅行先のスーパーのお買い物が一番格安で、地元の面白い物が多い。お土産を買うならこういうところがいいこともある!ただ問題なのは、どう使うかその国の言葉だけ・・・観光地のような英語表記がないくらいかな。バルセロナで買ったパエリアの素は、きっとここで入れるのだろうと勝手に予想して、美味しくできた(と思う)。台湾で買ったタピオカは沸騰させたお湯か、入れて沸騰させるかが分からず失敗!など、帰ってからの楽しみも倍増!地元ソーセージや果物など買って帰れないものに未練が残る。ブタの血のソーセージは激ウマだよ〜。
アジア圏の人にはお土産ものをスーパーでってのは広まっているんだねぇ〜。
中国人は観光ビザがとりにくい。タイ人も同じらしく一部の職種であるとか、預金の額があり、日本人の身元引き受け人がいないとビザをとるのは難しいそうです。
今回の友人らはバンコクー横浜の交流会のツアーできた。正直彼女たちの国でのセレブな生活を知っていたので、そんなビザが大変だと知ったのは、先日たまたま髪を切りに行ってヘアメイクの方から聞いた時。今回のツアー参加者は皆英語が話せて、そんな気取った雰囲気がなく、笑顔がステキ!なんとも可愛い。

明日帰ってしまう5人の最後の大お土産ショッピング大会のお手伝いに渋谷から原宿・新宿をまたにかけた!ダイソーはタイにもあるけど輸入ものと考えると高い。原宿のダイソーではキティちゃん人気で、ほとんどの商品が買いあさられて行く!しかし5000円でお土産のほとんどがすむのは、いいビジネス。UNIQLO、 MUJIも大人気。ちょっと面白い!東京バナナも美味しいよと言いうと、皆で買いまくっていた。なかなか迫力!こういう時でないと、この街中で写真をとりまくることもなく、彼女たちが撮る写真のポイントだったり、日本の街中の面白ポイントへの目のつけどころとか、私の方が楽しんじゃったりして!
実は先日の日光もこの調子で楽しんでたら、自分らのお土産買いそびれてました・・・次回また行ってみよう!

明日はお台場に寄って空港へ向かうそう。最後まで楽しんで行ってね! take care!
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日光から鬼怒川へ

今回二人のタイの女の子だったのですが、一人は初温泉。全部脱ぐのか?と驚きまくり。なるほど、台湾の温泉は裸で入ると聞いたことはあったが、タイは温泉ないかもな。しかし、今回の希望はすべて二人に任せていたので、温泉は彼女らの希望!シャイだから・・・というので深夜と早朝に。でも後半は慣れてきてたな。喜んでもらったようです。

食事は地元のもの盛りだくさん!ちょっと量が多くて、後半味覚えてなーい!パンッパンッになりました。
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初・日光に出かけてきます。昨日のお天気ニュースで石原良純さんがご丁寧に紅葉情報をくださいましたが、人が多そうでドキドキです!

早朝6時渋谷ハチ公前でタイの友人らと待ち合わせ!さぁレッツごー!!私たちも初めてで珍道中間違い無し!3連休の初日、油代も下がった今、大混雑を覚悟したものの渋滞もなく、9時には華厳の滝に。初いろは坂のうねり、よくTVで観るじゃんっと大はしゃぎ!噂に聞いた華厳の滝はホント寒いです。南国からのお客様も震えておりましたが、地元限定キティちゃんお土産に寒さも吹っ飛んでOK。日光東照宮も迫力は凄いものです。友人らが行きたいと言わなかったら来る気もなかったけど、正直徳川時代を感じ、その当時に想いをはせ、感動に浸りまくってしまいました!かっこいいぞ。泣竜は神秘でした。

そうそうラーメンが大好きな友人らの食べ方が気になって写真撮っちゃいました。まず箸でパスタのようにクルクルととり、レンゲに乗せ、上からゆず唐辛子をトッピング。さすが辛いもの好きなお国です。ちなみに食べる前に全体にどっさり七味唐辛子かけてたんですけどね。
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友人家族と仙石原のすすき原に秋を感じに行ってきました!まだ7分咲きですが、2mにもなるすすきの間を探索。気持ちのいいものでした!
連休の箱根は渋滞もすごいですが、箱根通の友人らが裏道を使って、なかなか好調。観光客が多い中、穴場の公園を見つけ、作ってきていただいたお弁当を広げ子どもたちと遊びまくり!とてもおいしゅうございました!いつもいつもありがとね。足湯につかり、お気に入りの小田原うさぎをゲットして帰路へ。中秋の名月も顔を覗かせました。また遊びましょ〜!

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3日間なのに、かなり濃厚で、気分は一週間から10日たったようです!
帰りの空港でポォーっとコーヒーで一服。コンピニで流行のバナナミルクとクルミミルクを買ってみました。ホントいい経験でした。楽しかった〜〜〜!!
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さてさて問題の私のセミナーです!通訳の大島さん、マシ・オカ似の李先生などの多大なサポートのおかげで、学生さんの日本の漫画・イラストの興味に触れ大成功!行く前に友人と韓国語の先生に作ってもらった著作権のチャートはとっても楽しんでもらえたようです。本当にありがとうございました!韓国の出版社の方にもお話が聞けて、緊張のプレッシャーにめっぽう弱いこの私が、とっても楽しんでセミナーをする事が出来ました。
皆様本当にありがとうございました。

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10時オープンといいつつ、開会式は3時!蓋をあけて納得。午前中はまだまだブース作りをのんびりやっています。さすが時間の流れが違いますね。デザインフェスタとコミケ・イラストや漫画の商業イベントなどがミックスしたような満載のイベントです。コスプレは韓国の若者たちも大好きなようでした!なかなか大胆です。
今回は福岡・佐賀・山口・長崎などの県も協賛らしく、クッキングパパのうえやまとちさんやオバタリアンの堀田かつひこさん、似顔絵描きの谷口富さん、映像の真島理一郎さんに作家の高津利依さんなど、多くの日本の作家さんも招待されていました。

今韓国は日本のお盆のようなシーズンで夏本番、お祭り週間なのだそうです!海雲台ビーチは韓国で一番知られているらしい。多くの女子学生からOLさんなどが集まってくるので、ナンパ目的の男の子らも集結!ビーチで行われる花火やステージのイベントはすごいことになっていました。東京で会いそびれた釜山出身の友人が時間を合わせてわざわざ大阪から駆けつけてくれました!本当にありがとう!嬉しくて、やっぱり韓国の人のつながりを大事にする心には感謝・感謝なのでした!

今日から日曜まで韓国・釜山にお出かけです。

九州・韓国南の韓日海峡沿岸が (社)韓国キャラクターデザイナー協会と BEXCOの共同主催する韓日国際キャラクターマンガアニメーションの専門家たちのための交流会「 2008韓日マンガフェスティバル国際招待展(SICACA)」にお呼ばれです。2008年 8月 1日(金)から8月3日(日)まで釜山ベクスコ(BEXCO)で開催。

留守の間ご迷惑をおかけします。お急ぎの連絡などありましたら携帯までお願いします。
ではではいってきまーす!

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韓国・釜山 金海空港に到着です。LeeさんとKimさんの地元の大学院生で講師もしている二人が迎えにきてくれました。相変わらず有名な人にうとい私は、同じ飛行機で一緒にホテルまでピックアップしてもらった真島理一郎さんと呑気にお話!会期中、おぉ〜と実感させられました・・・最終日まで、がんばってください!
渋滞にハマったけど山手にある家々は朝鮮戦争の時のソウルから逃げてきた人々がたてたものだとか、釜山の海産物の中で面白いものはあなごの刺身やうなぎは人気などいっぱいお話してくれました。本当に韓国の人たちのホスピタリティ溢れるもてなしには感動させられます。ありがとうございました!

BEXCOに着いたとたん、今年2月に福岡でお世話になったyorieさんや県の方々とあいさつもままならないまま、早速勇ましい食事が始まりました。暑いときには熱いもの!勢いある鍋、カメラの用意もできませんでした・・・夜中はカラオケ!でたーアジアンな生活のはじまりです!

日本にはまだまだ知らないところがいっぱい!宝塚に9年程住んでいたのに、福知山の先に行った経験がなかった。親戚のことで急遽行く事になったが、見る風景にちょっとした小旅行気分です。山間の駅で下車、土間のある家にお世話になった。
うちの父は親戚付合いが極端に嫌いな人だった。戦争から生きて帰ったきたことを責められ縁を切っていた・・・戦争の被害者だ。おかげで母方の親戚とも縁遠く、親族や近所の集まりってものに憧れる反面、どうつきあっていいのか分からない部分も大きい、今回のような地元の雰囲気に戸惑いながらも、暖かみを感じた。ホントいいところです。

身近なとこほど知らないことが多いのかもな。ちょっとした夏の想い出です。
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朝早く電話があり、おつかいついでにふらっと箱根にお出かけになりました。この時期あじさいが見頃・・・?とロマンスカーで旅気分!おしゃべりしてるとあっという間に終点、箱根湯本駅。よく知る大通りから一本、初めての道に入ってみる。「滝こっち」の看板に沿いながら川を上るとかもが主の滝に出た。マイナスイオンを感じつつ、一息つく。車中「ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛」のアスランが「同じことは2度と起こらないんだよ」というシーンにこの小旅行を重ねてみた。何度も来ていた箱根だけど、一本違う道で以前来た旅とまた違うことが起こる!この滝を新発見しちゃう!毎日同じように見える風景でもまったく同じ日・同じ時はないんだねぇ〜と実感。

のんびりお風呂でしっとりお肌になって、お気に入りの小田原うさぎを手に帰ってきました!・・・お仕事なんだけどね。
何度か訪れた街ではあるが、自ら行ったのはこの街にあるジムくらいだ。韓国の映画ドラマに心熱くなる大阪から遊びにきた友達と編集の友達と食事に行くこととなった新大久保。駅についた時からにおいと空気がどっかのアジア街角に降り立ったような不思議な街。聞こえてくるのは韓国語と中国語、それに英語と少数の日本語。大通り沿いのお店に心躍り、まさにアジアの夜市に来た感じでワクワクしてくる。

今回は焼き肉に舌鼓。以前大通りから入ったとこにある焼き肉屋に2件程連れて行ってもらったが、どれも大満足してきた。今回はケジャンというカニをつけこんだシーフードにかなり堪能、お店のひと曰く日本人はめったに注文しないという料理らしい。まだまだ知らない韓国料理だが、ツレ二人がかなりの通なので、私も楽しませてもらいました。次回はタイですかね!楽しみにしています。

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